東京株式市場は、おもいっきり遊ばれたようです。5月もすごかっですが、10月のSQに向けた下げもすごかったですね。
日経225のオプションで無茶苦茶儲けられた方は、おめでとうございます。
5月との違いは、7日(木)に反転させたところでしょうか。固く儲けを刻んでいた感じがします。
10月のSQで、良くも悪くも東京株式市場は、また注目されたことになったようです。
円安に傾いている為替も、日経平均にお金を入れ易くしているので、一層の爆上げを期待しています。
東京株式市場は、おもいっきり遊ばれたようです。5月もすごかっですが、10月のSQに向けた下げもすごかったですね。
日経225のオプションで無茶苦茶儲けられた方は、おめでとうございます。
5月との違いは、7日(木)に反転させたところでしょうか。固く儲けを刻んでいた感じがします。
10月のSQで、良くも悪くも東京株式市場は、また注目されたことになったようです。
円安に傾いている為替も、日経平均にお金を入れ易くしているので、一層の爆上げを期待しています。
秋も深まってきました。8月末からの日経平均の爆騰はいい感じです。
9月14日(火)に日経平均は、終値で30,670.10円、ザラ場で30,795.78円を付けました。
ファンダメンタルズ、コロナ、東京2020、金利、マネーサプライ、NY Dowの史上最高値の連日の更新、商品市場の高騰等のあらゆる材料が、日経平均の”割安感”を演出するために織り込まれ続けていた感じでしょうか。
世界中のお金を吸収することができそうな規模の市場は、今、世界中を見渡たすと日経平均くらいになった感じです。
この1か月間で約3,000円の上げが注目度を上げ、世界中のお金の流れを日経平均に向けて加速させるのではないかと思います。
正にゼロサムな感じの日経平均が、どこまで上げることができるかは、どこまで市場を育てることができるかにもかかってきそうです。多くの株式を所有している組織・個人の方々は、日経平均が健全に高値を追えるように、株式を少しづつ放出されることも考えていただきたいですね。
ドキドキの日経平均ですが、2022年まで続くことを期待しています。
写真は、今月の東京タワーです。雲?がかかっています。
今週から2021年9月相場が始まります。
今年の8月中旬は寒かったので気分的には既に秋です。”暑さ寒さも彼岸まで”とはうまくいったものです。
先週末の日経平均が27,641.14円、NY DowがUS$35.455.80でした。史上最高値を更新し続けているNY Dowに日経平均はまったく着いて行ってないようです。
メディアでは言及されていないようですが、5月のSQの動きが超芸術的だったので、日経平均ではお腹一杯ということでしょうか。
材料として、中東の風向き、新型コロナ記事の論調の変化等、予断を許しませんが、商品市場の高騰、当面のマネーサプライ、当面の低金利等を考えると、一度は日経平均にも浮上してほしいと期待しています。為替も注意ですね。
写真は、先月の東京タワーです。
さすがに雨の日が多いですね。
今週は6月のSQ週です。どのように動くか注目です。
5月の日経平均のSQは絵に描いたような動きでした。
4月30日(金) 28,812.63円
5月 6日(木) 29,331.37円 ↑
5月 7日(金) 29,357.82円 ↑
5月10日(月) 29,518.34円 ↑
5月11日(火) 28,608.59円 ↓↓
5月12日(水) 28,147.51円 ↓↓
5月13日(木) 27,448.01円 ↓↓
5月14日(金) 28,084.47円 ↑↑
素直に考えると、実経済は別としても日経平均は、新コロと五輪を織込済みで、5月を押し目とした短期的な暴騰を開始しそうです。
材料は、各種の政策でキャッシュが回り始めそう、当面低金利に据え置かれそう、商品市場が上げている、NY Dowに上げ切り感がある等でしょうか。逆に上がることができないと危険ですね。
2021年春の兜町の桜です。雨でした。
先週のNY Dowは34,043.49ドルとすごいですね。このところ、ザラ場では34,256.75ドルを付けています。暴騰爆進中といったところでしょうか。
一方、日経平均は少し冴えないです。先週の急落は、為替も追っかけている感じなので、押し目だったといえるといいのですが。5月相場観もありますが、短期的にはそろそろキャッシュが回り出すことを期待してます。
“カーボンニュートラル”ではなくて”マーケットニュートラル”という用語がありますが、”カロリーニュートラル”というのもあるといいです。
株式市場が荒れています。
2月25日(木)のNY Dowがマイナス559.85ドルで、26日(金)の日経平均がマイナス1,202.26円でした。
オプション市場は超大相場だったことと思います。
さっき、NY Dowを覗くと、ザラ場ですがマイナス441.14ドルを付けていました。
為替は1ドル106.534ドルを付けていました。理由は金利上昇というニュースが流れていましたが、理由はともかく為替も動いていますね。
3月のSQまではドキドキですね。
2月に入ってからの株式市場の暴騰はすごい限りです。1月末の暴落をしっかりと押し目にしてしまいました。
今朝(2月10日(水))のNY Dowの終値は31,370.00ドルで、ザラ場では31,511.44ドルを付けて史上最高値をあっさりと更新してしまいました。日経平均については今日(2月11日)の市場はお休みですが、昨日には29,562.93円を付けています。
2月のSQ週にこのような市場を形成できたことは何よりです。
このところ、実経済で半導体セクタの明るいニュースが多くなっていますが、経済指標全体は厳しい限りです。
この株式市場の暴騰がどこまで続くのかわかりませんが、少なくても2月中は期待したいところです。
当面は、3月のSQに注目ですね。
先週末から株式市場が動き出しました。
2、3日でNY Dowは約1,000ドル下げ、日経平均は約1,000円下げました。
日経平均(円) NY Dow(ドル)
1月27日(水) ― -633.87
1月28日(木) -437.79 (+300.19)
1月29日(金) -534.03 -620.74
株式市場の動きに合わせて、先週は為替も動き始めました。
今週からは2月の市場が始まりますね。
1月は世界中ですごいことが起こっているようです。”フェイク ニュース メディア”ではありませんが、このところ商品市場の高騰感的な記事を目にすることが多くなってきましたので不気味です。真実が知りたいところです。
また、この1年で、社会のルールが現実の変化に耐えることができなくなっている感じです。社会全体でネット上の仕事が増えることによって、これまで”仕事ができる人”のように見えていた人が、逆に仕事ができないダメな人に見えることが多くなりました。例えば、ネット上のデータ量がすごいので、人の記憶力だけだと周りに混乱や害を与えることが多くなっているようです。これまでのモラルが崩壊し、変わりそうです。
実経済が極めて悪いので、当面の株式市場がどちらに動くか注意しましょう。
アメリカ大統領選挙は、まだまだ盛り上がっているようです。
今週(11日の週)は、既に織り込まれていると思いますが、株式市場がどのように大きなイベントをこなして行くかですね。
来週からも、当面上げ続けることを期待しています(11日(月)は東京市場がお休みなのが微妙です。)。
また、先週の4日(月)には、アメリカの通貨監督局(Office of the Comptroller of the Currency(OCC))から、ステーブルコインに関するすごいニュースリリースがあったようですね。
このタイミングに強烈です。詳しいことが知りたいですね。