10月30日(金)は、前日のアルファべット(GOOGL)の下落に続いて、インテル(INTC)もマイナス28.57%と大きく下落しました。
ナスダックもマイナス2.85%と大きく下げ、他のAI関連銘柄も全体的下げているので、メモしておきます。
(半導体関連)
・インテル $INTC -28.57%
・アドバンストマイクロデバイシズ $AMD -10.87%
・マーベル $MRVL -10.04%
・クアルコム $QCOM -11.12%
・ブロードコム $AVGO -5.48%
・エヌビディア $NVDA -4.22%
・ARM $ARM -9.96%
・セレブラス $CBRS -5.19%
・マイクロン $MU -5.30%
(スーパースケラー関連)
・アマゾン $AMZN -1.41%
・マイクロソフト $MSFT -1.55%
・アルファベット $GOOGL -1.40%
・メタ $META -1.52%
・オラクル $ORCL -6.36%
・アップル $AAPL -1.22%
・IBM $IBM -0.19%
(AI関連)
・スペースX $SPCX -6.37%
・テスラ $TSLA -0.86%
・パランティア $PLTR -6.26%
(半導体製造装置関連)
・アプライドマテリアルズ $AMAT -7.48%
・ラムリサーチ $LRCX -6.00%
・ASMLホールディング $ASML -6.55%
(AIサーバー関連)
・スーパーマイクロコンピュター $SMCI -4.29%
・デル $DELL -10.79%
・ヒューレットパッカード $HPE -6.38%
(ネオクラウド関連)
・コアウィーブ $CRWV -9.66%
・ネビウス $NBIS -10.37%
(光ファイバー関連)
・コーニング $GLW -4.32%
・ルメンタム $LITE -8.57%
(量子コンピューティング・量子セキュリティ関連)
・Dウェイブクオンタム $QBTS -7.87%
・リゲッティ $RGTI -6.71%
・IonQ $IONQ -5.28%
・クオンタムコンピューティング $QUBT -3.22%
・アーキットクオンタム $ARQQ -10.62%
このところ、アマゾン(AMZN)、マイクロソフト(MSFT)、アルファベット(GOOGL)、メタ(META)及びオラクル(ORCL)の5社のAI支出・設備投資だけでも年間200兆円規模に膨らんでいます。今後もAI関連銘柄の乱高下はあると思いますが、引き続き、AI関連銘柄には期待しています。